Archive for 1月 2012

神様の視点から

既に神待ち少女と経験しているから大きな口は叩けないんですが、
神様も神待ち少女もやはり世間的から見れば堂々と公言できる行為ではありませんね。
今回は神様の視点から神待ち少女についてなんやかんや語ってみます。
まず、最近は携帯電話を持たない人が少ないくらいですから、
インターネットをしている子が大半です。
そういう子がふさぎ込んでしまった場合などは掲示板やら、
神待ちサイトやらにアクセスしてしまうんでしょうね。
幼く、無知であるがゆえになんでもかんでも軽く考えがちの少女が多いです。
神待ち掲示板が「出会い系サイト」であることとイコールだと考えない子もいますし、
知らない人に会うという危険性をあまりかんがえないんですね。
中には明らかに18歳未満の子もいますし。
親との喧嘩や、複雑な家庭の事情でやさぐれてしまっている少女が大半な気がします。
親のことを聞くと二言目には「殺したい」「死ね」という子も多いです。
神様の中には本当に親切で、食事を奢ったり、部屋を別にとってくれる人もいるみたいだけど、
襲われるかもしれない、もしかするとそれ以上に怖い思いをするかもしれないってことを
知ってほしいですね。